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私のコンセプト、私の生き方 by Photographer MAL
人は、与えられた時間に限りがあることを意識することにより自分の存在を知り本当の自分の人生を生きることができる。そしてまた人の心はストローク(= 存在認知)がないと生きていけない。「存在認知」をコンセプトに、写真と心理学の専門的知識と技術を用いて撮影する私のポートレートは、そのきっ
2022年6月17日


社会的地位や立場、肩書きに関わらず、基本的に人はひとりの「人」である。ただし...
一国の大統領であれ、1人の会社員であれ、子どもであれ大人であれ、大小の違いはあれど、人の心が欲するものは何ら変わることなく、基本的に人はひとりの人なのだと。
ただし社会的立場や責任が高くなればなるほど、また意識レベルの高い会話(ストローク)を求めれば求めるほどコミュニケーション
2022年5月23日


存在認知 / ポートレートと心理学
自分に与えられた限りのある時間の最後を日々意識できるようになれる時が来たなら、自分の人生はこれまでと比べものにならないほど明確になる。
When the time comes to be aware of the end of the limited time you have
2022年5月2日


創作活動再開
ゴールデンウィーク明けから、新しい創作活動に入る予定です。
今回は初めて「人」以外のもの、「静物」をポートレートと同じ「存在認知」のコンセプトで撮影します。
お楽しみにどうぞ。
2022年4月21日


向き合い、自分の存在を知ることにより、人は本当の自分の人生を生きることができる。
『向き合い、自分の存在を知ることにより、人は本当の自分の人生を生きることができる。
「存在認知」をコンセプトに、写真と心理学の専門的知識と技術を用いて撮影する僕のポートレートは、そのきっかけとお手伝いをするものである。
また、アートは本当の自分の人生を生きるためのひとつの選択であ
2022年4月1日


「存在」と「ポートレート」
自分と向き合い、自分の存在を知ることにより、人は本当の自分の人生を生きることができる。「存在認知」をコンセプトに、写真と心理学の専門的知識と技術を用いて撮影する僕のポートレートは、そのきっかけとお手伝いをするものである。
2022年3月29日


ポートレートと心理学 / 存在の認知と表現者としての責任
被写体があった上でのポートレート…
可能な限り撮り手側である自分のエゴや意思を削ぎ落とし被写体そのものの純粋性の描写を優先しようと意識していますが、最後にシャッターを切るのは撮り手側である自分自身であり、そこに表現者としての全ての責任が発生するため、結局は自分のエゴや意図が必要と
2022年3月10日


習慣を変えることを、習慣とする
「習慣を変えることを、習慣とする」
僕が半永久的に人生のテーマとして意識している考え方のひとつ。
人は習慣を変えることで成長を続けることできる。
MAL
2022年2月21日
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